今回の書体「ルイカ」の発表は(デザイン関係なので特に感じるのかもしれませんが) タイポグラフィーとしての範囲も広がると感じさせられます。 それは ●ゴシック系スタンダードとしてタイポグラフィーデザインの基本にできる ●ファミリーとして圧巻の9種類でデザイン性の広がり ●最近のパソコンは(パワーがあるので)全てのインストールも安心 ●もちろん1書体ずつ、そして細めセット、太めセット、全部セットと揃えやすい そういうことで、一家に一台ならぬ1PCに「ルイカ」書体を入れておきたいと感じます。 ところで、今回のDL-MARKETでの発表のほか「ルイカ」書体は フォントワークス(LETS)で販売されるのでしょうか?。 私はその「LETS会員」になっている為、そこからの頒布での使用と思っているのです…。 また、同じようなビジネスモデルのモリサワ(パスポート)の会員も (パスポートからと)考えているかもしれませんね。
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