過去に話したことや書かれた記事を…そのままリアルな画像で紹介するページ(1987〜1997)



書体デザイン会に新たな風を(1987) MONZ10月号


国際タイプフェイスコンテスト・モリサワ賞の欧文部門で2位受賞の記事。
MONZの前身は「写植タイムス」という業界紙。



オリジナルフォントを作る(1988) BugNews8月号

BNNという出版社から1985年に創刊されたパソコンカルチャー雑誌「BugNews」。
実践イラストレーター講座という連載シリーズのフォント篇。



アルファベットが個性豊かに(1990)  B・TOOL 9月号

Paper Clip書体がアメリカの会社から発売されたり、Lotus Mediumが世界的なコンテストで入賞したことで、取材された。
B-TOOL(ビー・ツールマガジン)は、ナツメ社から発行されていた文房具専門雑誌。



ZADANKAI(1990) MdN4月号

デザイン・グラフィックの総合雑誌として人気のあった「月刊MdN(エムディエヌ)」。
撮影用に家を1軒借りて収録、とても豪華な座談会だった。
参加者:小塚昌彦・成澤正信・佐藤豊・小平昌邦・杉山久仁彦・猪俣裕一


現場での使われ方をうかがった(1991) MacLab3月号


MacLabは、いづみや(現:株式会社Too)が発行していたPR誌。
当時いづみやでは、Fontographerというフォント作成アプリを販売していたので、その販促記事。



{特集]タイポグラフィ(1992) 日経デザイン3月号

日経デザインは、日経BPが発行しているビジネス向けデザイン誌。
タイポグラフィ特集ということで2ページ使って紹介してくれた。


デジタル化は好き嫌いの問題じゃない(1997)APIA 4月号

全日本DTP工業会(現:GCJ)が発行していた機関紙の100号記念記事「〈デジタル化〉への道」。


フォント制作者の“ふぉんとの”苦労とは(1997) ホットDTP 6月号


下の記事と同じ媒体の同じ号だが、巻末ページにあるDTP万華鏡というコラム記事…。



タイプフェイス作りの達人(1997) ホットDTP 6月号

画像2枚目の「フォントはこうやって作ります!」は、取材中に突然言われて作ったので、あまり見せたくない低レベル…。



あの人の仕事場(1997) プロフェッショナルDTP 12月号

この頃の事務所は、両国プラザからタカシマ両国の13階に移転している。


国際タイポフェイスコンテスト金賞(1997) デザインの現場 8月号


美術出版社から発行されていた「デザインの現場」の、DESIGN MIX JUICEという人気ページ。

1998〜2007の記事は、コチラ