過去に話したことや書かれた記事を…そのままリアルな画像で紹介するページ(1998〜2007)



デジタル時代の書体デザイン −その2−(1998) MdN7月号


この記事で、自分がやっていることは間違っていない…と確信が持てて、嬉しかった…。

みんな使ってよ(1998) WIRED8月号


雑誌 WIRED(ワイアード)は、1993年にアメリカで創刊され、日本語版も発行されている。
「今ここにある未来」を美しいビジュアルで提示する雑誌のインタビューで、ちょっと驚いた…。



書体の「寿命の長さ」に惹かれた(1998)  MdN7月号


ベテラン、新進2人のフォントデザイナーを紹介しつつ…と冒頭に書かれているが、私がベテラン側らしい…。
もう1人の新進デザイナーが誰だったのか、資料が残っていない…。



タイプフェイスデザインから見た漢字(1998) たて組ヨコ組51号


あられ書体やヘッター書体(未完)、そして私が作ったデータベース「漢字分類字典」のことなど。
たて組ヨコ組は、モリサワが発行していたPR誌。



僕にとって書体のデザインは個人的創作活動のひとつ(1999) MasterPiece誌

MasterPieceは、東京コミニュケーションアート専門学校の卒業制作誌。
女子学生が数人で取材に来たんだった…。



フォントのはなし(1999) MacPower1月号

1枚目の上部画像は、モリサワから販売されていた墨東書体の写植文字盤。
2枚目画像の最上部は、交通公社発行の「旅行情報誌るるぶ」の題字部分(私が書いていた)。



デザインから見るフォント(2000)Professional DTP1月号

最後のページに、タイプラボの昔のWEBサイトトップページが載っている…。


書体づくりの魅力を聞いてみた(2000) 活字倶楽部 夏号

活字倶楽部(愛称:かつくら)は、雑草者が刊行していた女性向け文芸情報誌(現在休刊中)。


フォントはいかにしてつくられるのか?(2002) Creer 54号

CreerというPR誌は、シャチハタが発行していた。

書体は手頃な価格で提供し、広く普及させることが重要だ(2003)
プリプレス情報誌 gcj 2月号

gcjは、日本グラフィックコミュニケーションズ工業組合連合会が発行してる月刊誌。


好きな仕事は自分で守る
量より質を重視して、スキルアップのために自己投資を
(2007) 
独立字典2006→20007号

リクルート社が発行していた月刊アントレの別冊「独立字典2006→20007」内の特集。


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